昨年、2009年9月刊行の単行本、『英語で話すための日本図解事典』(西蔭浩子/トム・ディラン著)が「全国学校図書館協議会選定図書」に選ばれました。
3 書評・紹介などの最近のブログ記事
小学館外国語編集部発の新書『強欲社会主義 中国・全球(グローバル)化の功罪』が、またいくつかのメディアで紹介されました。
- 「図書紹介 近着の中国関係書籍から」(『週刊「国際貿易」』第1874号(2009年12月15日))
- 「ほん」(12/20付北海道新聞)
- 「新刊紹介」(12/5付生産性新聞)
「「強欲」をキーワードに社会主義・中国をわかりやすく分析している」(国際貿易)、
「タイトルは刺激的だが、日本語のできる情報技術(IT)人材の活用など建設的な提言も」(北海道新聞)、
「中国の社会経済情勢に精通した著者がキーワードとデータをもとにえぐり、今後の中国との関係のあり方などを的確に示唆したのが本書である」(生産性新聞)
など、いずれも非常に好意的に取り上げられています。
書店の新書売り場で、本書『強欲社会主義 中国・全球(グローバル)化の功罪』をぜひ手にとってみてください。