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昨年、2009年9月刊行の単行本、『英語で話すための日本図解事典』(西蔭浩子/トム・ディラン著)が「全国学校図書館協議会選定図書」に選ばれました。

Z会が発行している参考書・問題集・辞書のハンドブック、『参考書の参考書』の「2010中学コース」で、小学館の辞書が取り上げられています。

小学館の国語辞典については、国語辞典編集部のサイトWeb日本語でくわしい情報がご覧になれます。

『参考書の参考書』と推薦されている本の一覧は、学参ドットコムこちらのページでご覧になれます。ただ、本日2010年1月19日時点では、昨年版があがっているようですので、2010年版冊子とは、一部、取り上げられている書目が違っているようです。ご注意ください。

『強欲社会主義』、好評です!

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小学館外国語編集部発の新書『強欲社会主義 中国・全球(グローバル)化の功罪』が、またいくつかのメディアで紹介されました。

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「「強欲」をキーワードに社会主義・中国をわかりやすく分析している」(国際貿易)、

「タイトルは刺激的だが、日本語のできる情報技術(IT)人材の活用など建設的な提言も」(北海道新聞)、

「中国の社会経済情勢に精通した著者がキーワードとデータをもとにえぐり、今後の中国との関係のあり方などを的確に示唆したのが本書である」(生産性新聞)

など、いずれも非常に好意的に取り上げられています。

書店の新書売り場で、本書『強欲社会主義 中国・全球(グローバル)化の功罪』をぜひ手にとってみてください。

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